ボーカロイド&UTAUシンガーと紡ぐ歌と、関東圏の鉄道をこよなく愛する? 恐らくは世界で一番いい加減な人を目指して生きている人のホームグラウンド。よい子の皆は絶対に真似しないでねorz
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 コラボのこと
2009年07月25日 (土) | 編集 |
コラボに新しい動きがあったので、

コラボ自体がどういうネクストステージに向かうのかは、新管理人さんの決断にお任せするとして、
私は私のこれからの進路について、少しばかり。


今回の一件の引き金を引いた一人であろうことは明白なので、とりあえず追放されても文句は言えないし覚悟はできているので、
只今作っている曲が完成するまでは待ってほしい、と言いつつ。

とりあえず、8月末の時点でまだ追放されていなかったら、その時にコラボがどちらへ進んでいこうとしているのかを見た上で決めようかな、と思う。


多分、コラボが今までのような状況で継続するとは思えない。同じことをしていたら半年後に同じ状況に戻ってしまうだろうから、何らかの変化は起こってしかるべきだろうし。

ぶっちゃけて言うと、あの規模のコラボを支えるにはもう完全分業・ノルマ制でも敷かなけりゃならんのだろうか、と思ったこともあるが、それだと自分が脱落することになるので言えなかった。
ま、自分が脱落してもコラボが発展するなら、それはそれでいいことなんだけど。

しかし、離れていたメンバーが戻ってきたとはいえ、そして何人かは離れていったとはいえ、状況が大きく好転したとは言い難いような気もする。
最大の問題は、バランス。
歌詞と絵に対し、曲を作れる人数が格段に少ない。しかも今回、更に減ったし。
作詞家さんは曲を求めて、あるいは歌詞募集への採用を目指して歌詞を書かれているわけだから、それが採用されないことが繰り返されたらやっぱりやる気をなくして、あるいは他のコラボに移ってしまうということもあるはず。

どこかのコラボは、作詞⇒作曲⇒絵⇒動画という流れを決めていて、次から次へと作品を作っていく(まるで自動車工場のように)というのを聞いたことがあるが、そこまでしないといけないのかなぁ…とふと思ったりした。
そこまでは行かなくても、歌詞という『需要』に応えるには、曲の『供給』能力を上げなきゃいけないのかもしれない。
まぁ、それで楽しいのか?という疑問はあるけど。
まさに工場みたいだし。

大体、初心者の集まりなのにそんなことが出来るはずもないのだが、しかしそれでも何とかする為に、作曲担当の補充と、眠っている才能の掘り起こしは不可欠だろうなぁ、などと言ってみる。

そういえば、おひと方プロがいたはず…?

まぁ、口ではそんなことを言ってはみるものの、言えば言うほど自分の首が締まっていくことにも気づいているのでコラボでは口が裂けても言えないので、ここで地面に掘った穴に向かって叫んでいるのだが…ダダ漏れ。

とりあえず、しばらくは様子見。

まぁ、他にも『めぐろがわ楽団(仮)』の活動もそろそろ始めなければ、というのもあるし。
これはもうVocaloid×UTAUという計画上、ピアプロ上での活動さえできないので…
とりあえず、コラボから、話に乗ってくれそうな作詞家さんと絵師さんを引きぬいて…


…早めに追放された方がコラボの為だな、こういう奴は。
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2009/07/26(日) 00:28:06 | | #[ 編集]
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2009/07/26(日) 04:01:19 | | #[ 編集]
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2009/07/28(火) 17:08:30 | | #[ 編集]
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